
Apex Legendsで勝率を上げたいなら、プロゲーマーが実際に使っているデバイスを参考にするのが近道です。プロの世界では0.1秒の差が勝敗を分けるため、マウス・キーボード・モニター・ヘッドセットの選択は非常に重要。本記事では、2026年最新のプロゲーマー使用デバイスを選手別に徹底調査し、人気デバイスのランキングとAmazonリンクをまとめました。
「プロと同じデバイスを使えば強くなれるの?」という疑問をお持ちの方も多いでしょう。結論から言えば、デバイスだけで劇的に強くなることはありません。しかし、自分に合った高品質なデバイスを使うことで、エイム精度や反応速度の向上は確実に期待できます。プロが選ぶデバイスには、それぞれ明確な理由があるのです。
プロゲーマーが使うデバイスの傾向

Apex Legendsのプロシーンで使用されるデバイスには、いくつかの明確な傾向があります。まずはその全体像を押さえておきましょう。
マウスの傾向
2026年現在、プロゲーマーのマウス選びには以下の特徴が見られます。
- 軽量化が最重要:50g〜65g台の超軽量マウスが主流。長時間のプレイでも疲れにくく、素早いフリック操作が可能
- ワイヤレスが標準:かつては有線派が多かったものの、技術の進化により遅延がほぼゼロに。現在はワイヤレスマウスが大半を占める
- DPIは400〜800が主流:低DPI+大きなマウスパッドの組み合わせで、精密なエイムを実現
- eDPI(実効DPI)は600〜1100程度:DPIとゲーム内感度の積であるeDPIは、プロ間でもばらつきがあるが、概ねこの範囲に収まる
- Logicool(Logitech)とRazerの二強:Finalmouseも近年急速にシェアを拡大中
キーボードの傾向
- テンキーレス(TKL)〜60%サイズ:コンパクトなキーボードでマウスの操作スペースを確保
- ラピッドトリガー対応:キーの戻りを検知して即座にリセットする機能。Wooting 60HEやSteelSeries Apex Pro TKLが対応
- メカニカルスイッチが基本:リニア(赤軸系)が人気で、静音性と素早い入力を両立
モニターの傾向
- 240Hz以上が必須:360Hz、480Hzモニターも増加中
- 24〜25インチが標準:画面全体を視野に収めやすいサイズ
- BenQ ZOWIEシリーズが根強い人気:DyAc+(残像低減技術)が競技シーンで高評価
- 応答速度0.5ms以下:TNパネルまたは高速IPSパネルが主流
ヘッドセットの傾向
- 足音の聞き分け重視:開放型ヘッドフォンを使うプロも多い
- 軽量・長時間装着向け:大会は長時間に及ぶため、快適性が重要
- イヤモニ(IEM)使用者も増加:遮音性の高いイヤモニタイプを選ぶ選手も
選手別デバイス一覧
ここからは、Apex Legendsの競技シーンで活躍するプロゲーマー7名の使用デバイスを詳しく紹介します。各選手のプレイスタイルとデバイスの関係にも注目してください。
ImperialHal(インペリアルハル)
ImperialHalは、Apex Legends競技シーンを代表するIGL(In-Game Leader)です。元TSM所属で、現在はZer0やGenburtenとチームを組んでいます。冷静な判断力と的確なコールで知られ、数々の大会で優勝経験を持つトッププレイヤーです。
| カテゴリ | デバイス |
|---|---|
| マウス | Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 |
| キーボード | Logicool G PRO X メカニカルキーボード |
| モニター | Sony INZONE M10S(480Hz OLED) |
| ヘッドセット | Sony INZONE H9 |
| マウスパッド | Artisan FX Zero Soft XL |
| DPI / 感度 | 800 DPI / ゲーム内感度 1.0 |
ImperialHalはSonyスポンサーを受けており、モニターとヘッドセットがSony INZONE製品で統一されています。マウスはLogicool G PRO X SUPERLIGHT 2で、60gの軽量ボディとHERO 2センサーによる高精度トラッキングが特徴。IGLとして長時間のスクリム(練習試合)をこなすため、軽量デバイスで疲労を軽減しています。
Ras(ラス)
Rasは、日本のプロゲーミングチーム「Crazy Raccoon」所属の韓国人選手です。「魔王」の異名を持ち、タップストレイフやウォールジャンプなどの高度なキャラコン技術で世界を驚かせてきました。被弾の少なさと正確なエイムが持ち味です。
| カテゴリ | デバイス |
|---|---|
| マウス | Razer Viper V3 Pro(White) |
| キーボード | SteelSeries Apex Pro TKL |
| モニター | BenQ ZOWIE XL2546K(240Hz) |
| ヘッドセット | Razer BlackShark V2 Pro |
| マウスパッド | Artisan FX Zero |
| DPI / 感度 | 800 DPI / ゲーム内感度 1.4 |
Rasは繊細なキャラクターコントロールを行うため、ラピッドトリガー対応のSteelSeries Apex Pro TKLを採用。マウスはRazer Viper V3 Proで、54gという超軽量設計により高速なフリックエイムを実現しています。モニターはBenQ ZOWIE XL2546Kで、DyAc+による残像低減が激しい撃ち合いでの視認性を向上させています。
Genburten(ゲンバートン)
Genburtenは、オーストラリア出身のプロ選手で、DarkZero所属。コントローラー操作の達人として知られ、パッドプレイヤーの中では世界トップクラスの実力を持っています。近接戦闘での爆発力が圧倒的です。
| カテゴリ | デバイス |
|---|---|
| コントローラー | PS5 DualSense(カスタム) |
| キーボード | Ducky One 2 Mini |
| モニター | BenQ ZOWIE XL2546K(240Hz) |
| ヘッドセット | HyperX Cloud Alpha S |
| マウスパッド | SteelSeries QcK Heavy |
Genburtenは主にコントローラーでプレイするため、マウスよりもコントローラーの操作精度を重視しています。モニターはRasと同じBenQ ZOWIE XL2546Kで、プロシーンでの定番モデル。ヘッドセットはHyperX Cloud Alpha Sで、7.1サラウンドサウンドにより足音の方向を正確に聞き分けています。
aceu(エース)
aceuは、元NRG所属で現在はコンテンツクリエイターとして活動。「人間離れした動き」と称されるムーブメント技術は、世界中のプレイヤーに影響を与えています。Apex Legendsの技術的な限界を追求し続ける存在です。
| カテゴリ | デバイス |
|---|---|
| マウス | Finalmouse Ultralight X |
| キーボード | Wooting 60HE+ |
| モニター | BenQ ZOWIE XL2566X+(400Hz) |
| ヘッドセット | Audio-Technica ATH-M50x |
| マウスパッド | ZOWIE G-SR-SE |
| DPI / 感度 | 800 DPI / ゲーム内感度 1.5 |
aceuは最先端のデバイスをいち早く取り入れる傾向があります。Finalmouse Ultralight Xは超軽量設計で、彼のアグレッシブなムーブメントスタイルと相性抜群。キーボードはWooting 60HE+で、ラピッドトリガー機能により素早いストレイフ操作が可能です。モニターはBenQ ZOWIE XL2566X+の400Hzモデルで、高リフレッシュレートが滑らかな視界を提供しています。
Zer0(ゼロ)
Zer0は、Apex Legends競技シーンのベテランプレイヤーで、現在はImperialHal、Genburtenとチームを組んでいます。安定したエイムと堅実な立ち回りで知られ、チームの屋台骨を支えるプレイヤーです。
| カテゴリ | デバイス |
|---|---|
| マウス | Finalmouse Ultralight X(カスタムシェル) |
| キーボード | Wooting 60HE+ |
| モニター | ASUS TUF Gaming VG259QM(280Hz) |
| ヘッドセット | Sennheiser HD 660 S2 |
| マウスパッド | Artisan FX Hayate Otsu |
| DPI / 感度 | 800 DPI / ゲーム内感度 0.6 |
Zer0の特徴はeDPI 480という非常に低い感度設定です。これは大きなマウスパッドと軽量マウスの組み合わせで初めて実現できるもので、ピクセル単位の微調整が可能になります。ヘッドセットは開放型のSennheiser HD 660 S2を使用しており、足音の定位感と音の広がりを重視しています。
Mande(マンデ)
Mandeは、ヨーロッパを代表するプロプレイヤーで、配信でも人気の高い選手です。独特のユーモアと高い技術力を兼ね備え、エンターテイメント性の高いプレイで多くのファンを獲得しています。
| カテゴリ | デバイス |
|---|---|
| マウス | BenQ ZOWIE EC2-CW |
| キーボード | Glorious GMMK Pro |
| モニター | ASUS ROG Strix XG27ACDNG(360Hz) |
| ヘッドセット | Beyerdynamic DT 990 Pro |
| マウスパッド | ZOWIE G-SR |
| DPI / 感度 | 800 DPI / ゲーム内感度 1.3 |
Mandeはエルゴノミクス形状のZOWIE EC2-CWを選択しており、かぶせ持ち(パームグリップ)との相性が良いマウスです。ヘッドセットは開放型ヘッドフォンのBeyerdynamic DT 990 Proを使用。開放型ヘッドフォンは音場が広く、足音の方向をより正確に把握できるため、競技シーンで愛用するプロも増えています。
Selly(セリー)
Sellyは、韓国出身でCrazy Raccoon所属のプロ選手です。Rasと同じチームに所属しており、精密なエイムと冷静な判断力が持ち味。特にウイングマンやピースキーパーなどの単発武器での命中率は驚異的です。
| カテゴリ | デバイス |
|---|---|
| マウス | Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 |
| キーボード | Logicool G PRO X メカニカルキーボード |
| モニター | BenQ ZOWIE XL2546K(240Hz) |
| ヘッドセット | HyperX Cloud Alpha |
| マウスパッド | ZOWIE G-SR-SE |
| DPI / 感度 | 800 DPI / ゲーム内感度 1.3 |
SellyはLogicool製品で統一したセットアップが特徴。G PRO X SUPERLIGHT 2は多くのFPSプロゲーマーに採用されている定番マウスで、安定した性能と軽量設計のバランスに優れています。感度設定はeDPI 1040と中間的な値で、トラッキングエイムとフリックエイムの両方に対応しやすい設定です。
選手別デバイス比較表
7名の選手のデバイスを一覧表にまとめました。購入の参考にしてください。
| 選手 | マウス | キーボード | モニター | ヘッドセット |
|---|---|---|---|---|
| ImperialHal | G PRO X SUPERLIGHT 2 | G PRO X | Sony INZONE M10S | Sony INZONE H9 |
| Ras | Razer Viper V3 Pro | Apex Pro TKL | BenQ XL2546K | BlackShark V2 Pro |
| Genburten | コントローラー | Ducky One 2 Mini | BenQ XL2546K | HyperX Cloud Alpha S |
| aceu | Finalmouse ULX | Wooting 60HE+ | BenQ XL2566X+ | ATH-M50x |
| Zer0 | Finalmouse ULX | Wooting 60HE+ | ASUS VG259QM | HD 660 S2 |
| Mande | ZOWIE EC2-CW | GMMK Pro | ASUS XG27ACDNG | DT 990 Pro |
| Selly | G PRO X SUPERLIGHT 2 | G PRO X | BenQ XL2546K | HyperX Cloud Alpha |
プロに人気のマウスTOP3

プロゲーマーの使用率やレビューを総合的に分析し、Apex Legendsのプロシーンで特に人気の高いマウスTOP3をご紹介します。
第1位:Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
Apex Legendsのプロシーンで最も使用率が高いマウスです。初代SUPERLIGHTから進化し、重量わずか60gを実現。HERO 2センサーは44,000 DPIに対応し、あらゆる感度設定で正確なトラッキングが可能です。
- 重量:約60g
- センサー:HERO 2(44,000 DPI)
- 接続:LIGHTSPEED ワイヤレス
- バッテリー:最大95時間
- ポーリングレート:最大4,000Hz(別売りレシーバーで8,000Hz対応)
- 特徴:LIGHTFORCEハイブリッドスイッチにより、光学式の高速応答とメカニカルのクリック感を両立
ImperialHalやSellyが使用しており、安定性と軽量さのバランスが最高峰。FPS初心者からプロまで幅広くおすすめできる万能マウスです。
第2位:Razer Viper V3 Pro
Razerのフラッグシップゲーミングマウスで、わずか54gという驚異的な軽さを実現。Razer Focus Pro 35K Gen-2 光学センサーは、あらゆるマウスパッド表面で安定したトラッキングを提供します。
- 重量:約54g
- センサー:Focus Pro 35K Gen-2(35,000 DPI)
- 接続:HyperSpeed Wireless
- バッテリー:最大95時間
- ポーリングレート:最大8,000Hz
- 特徴:左右対称デザインで、あらゆる持ち方に対応。第3世代オプティカルスイッチ搭載
Rasが使用するRazerの最新モデル。8,000Hzポーリングレートに標準対応しており、入力遅延の面で業界最高水準です。つかみ持ち・つまみ持ちのプレイヤーに特におすすめ。
第3位:Finalmouse Ultralight X
Finalmouseの最新モデルで、40g台という衝撃的な軽さが話題に。aceuやZer0など、ムーブメント重視のプロが愛用しています。
- 重量:約40〜45g(サイズにより異なる)
- センサー:Finalsensor(独自開発)
- 接続:ワイヤレス
- バッテリー:最大300時間以上
- ポーリングレート:最大8,000Hz
- 特徴:超軽量設計に加え、独自のセンサーとスイッチを搭載。限定販売のため入手が難しい場合も
圧倒的な軽さとバッテリー持続時間が魅力。Zer0は自作の3Dプリントシェルを装着してカスタマイズしています。軽量マウスを極限まで追求したい方に最適です。
※Finalmouse Ultralight Xは日本のAmazonでの正規販売が限定的です。公式サイトまたは正規代理店からの購入をおすすめします。
プロに人気のキーボードTOP3
続いて、Apex Legendsプロに人気のキーボードTOP3を紹介します。近年はラピッドトリガー対応キーボードが急速に普及しています。
第1位:Wooting 60HE+
ラピッドトリガーブームの火付け役となったキーボード。aceu、Zer0など、ムーブメント技術を重視するプロが多数採用しています。
- レイアウト:60%(コンパクト)
- スイッチ:Lekker Linear60(磁気ホールエフェクトスイッチ)
- ラピッドトリガー:0.1mmから設定可能
- 接続:USB-C 有線
- 特徴:アクチュエーションポイントを0.1mm単位で調整可能。ストレイフやキャラコンで圧倒的なアドバンテージ
ラピッドトリガーにより、ADストレイフの切り替えが格段に速くなります。Apex Legendsではムーブメントが非常に重要なため、競技志向のプレイヤーには特におすすめです。
第2位:SteelSeries Apex Pro TKL(2023)
OmniPointスイッチによる調整可能なアクチュエーションポイントが特徴。RasなどのApex Legendsプロが使用しています。
- レイアウト:TKL(テンキーレス)
- スイッチ:OmniPoint 2.0(磁気ホールエフェクトスイッチ)
- ラピッドトリガー:対応(0.2mmから)
- 接続:USB-C 有線
- 特徴:有機ELディスプレイ搭載、アクチュエーションポイント0.2mm〜3.8mmで調整可能
OmniPointスイッチは耐久性が高く、1億回の打鍵に耐える設計。有機ELディスプレイにはゲーム情報やDiscordの通知などを表示できます。TKLサイズなのでマウス操作スペースも十分確保できます。
第3位:Logicool G PRO X ゲーミングキーボード
ImperialHalやSellyが使用する、Logicoolの定番ゲーミングキーボード。GXスイッチの入れ替えが可能で、自分好みのタイピング感を追求できます。
- レイアウト:TKL(テンキーレス)
- スイッチ:GXスイッチ(クリッキー/リニア/タクタイルから選択、交換可能)
- ラピッドトリガー:非対応
- 接続:USB(着脱式ケーブル)
- 特徴:3種類のGXスイッチを自由に入れ替え可能。LIGHTSYNC RGB搭載
ラピッドトリガーには非対応ですが、スイッチ交換による高いカスタマイズ性と、Logicoolの信頼性の高さが支持されています。ゲーミングキーボード入門としても最適な一台です。
デバイス選びのポイント
プロの使用デバイスを参考にする際、いくつか注意すべきポイントがあります。
マウス選びのコツ
- 手のサイズと持ち方を確認:かぶせ持ち(パームグリップ)ならエルゴノミクス形状、つかみ持ち(クローグリップ)・つまみ持ち(フィンガーチップグリップ)なら左右対称形状が合いやすい
- 重量は60g前後がおすすめ:軽すぎると制御が難しい場合もあるため、まずは60g前後から試してみましょう
- ワイヤレスを選ぶ:2026年現在、ワイヤレスマウスの遅延は有線と同等レベル。ケーブルの抵抗がなくなるメリットの方が大きい
キーボード選びのコツ
- ラピッドトリガーの必要性を検討:ムーブメント技術を磨きたいなら必須。カジュアルプレイなら通常のメカニカルキーボードでも十分
- サイズはTKLか60%:マウスの操作スペースを確保するため、フルサイズは避ける
- スイッチはリニア(赤軸系)が無難:静音性と高速入力のバランスが良い
モニター選びのコツ
- 最低240Hz、できれば360Hz以上:リフレッシュレートが高いほど敵の動きが滑らかに見え、エイムが合わせやすくなる
- 応答速度1ms以下:残像が少なく、激しい動きでもクリアな映像を実現
- 24〜25インチがベスト:画面の端まで視界に入りやすい
まとめ
2026年のApex Legendsプロシーンにおけるデバイス選択の傾向をまとめると、以下のようになります。
- マウス:Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2、Razer Viper V3 Pro、Finalmouse Ultralight Xの三強。50〜60g台の超軽量ワイヤレスが主流
- キーボード:Wooting 60HE+とSteelSeries Apex Pro TKLのラピッドトリガー対応モデルが急増。ムーブメントの質が格段に向上
- モニター:BenQ ZOWIEシリーズが依然として高い人気。240Hz以上が必須、360Hz〜480Hzモデルも普及
- ヘッドセット:好みが分かれるカテゴリ。ゲーミングヘッドセットから開放型ヘッドフォンまで選択肢は多様
最も大切なのは、自分の手のサイズやプレイスタイルに合ったデバイスを選ぶことです。プロの使用デバイスはあくまで参考情報。可能であれば店頭で実際に触ってみてから購入することをおすすめします。デバイスを変えたら、まずは射撃訓練場で十分に慣らしてから実戦に臨みましょう。
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